サーフィンの楽しさについて
サーフィンの楽しさというのは海と一体化できるところにあるのではないかと思います。
私の親戚でもしている人がいてるのですが、凄く気持がいいのだそうです。
波が来たときにまるでジェットコースターのような気分を味わうことができるのだそうです。
勿論これは波にのれるようになるまでには練習をしなければいけないそうなのですがはじめて波にのれたときにはかなりの感動があるのだそうです。
そしてサーフボードのデザインを楽しめるのもいいところなのではないかと思います。
これも凄く華やかなものがありますし、またかわいい女性向けのものもあるのでそれを買って使うのもいいのではないかと思います。
またウェアも色々なものがあってそれを楽しめるところがいいのではないかと思います。
この楽しさは一度味わうともうやめられなくなるのではないかと思います。
私はしたことがないのですが一度どのようなものなのか試してみるのもいいのではないかと思いました。
皆さんは海は好きでしょか。
大抵の方は好きだと答えると思います。
海に打ち寄せる波の音だけを聞いていても、心が落ち着くと言いますか
心が洗われる感じになる方は多いと思います。
この音は波が砂浜に
打ち上げられたり、引いて行く際に周期的に発生する物ですが
なぜ心を静める効果があるのかは判りません。
この様にどちらかと
言いますと消極的に海を楽しむ方法とは反対に積極的に楽しむ方法が
あって、その代表例はサーフィンではないでしょうか。
これは波を
利用して、沖合いから浜辺までボードの上に乗りながら、波を操り
楽しむスポーツでして、若い方から年配の方まで楽しまれています。
端から見ていると簡単そうに見えますが、ボードの上でバランスを
とりつつ、波の力をこなしていくのは相当な訓練とコツが必要と聞きます。
それでも上達を目指して取組まれるのは、やはり海と一体になれる
感動を体感したいからでは無いかと思います。
皆さんも興味のある方は
検討されてみては如何でしょうか。
今の時代は10年で会社が潰れる時代です。
移り行く変化についていけずに、波に飲まれてしまうからです。
つまり、ただ変化に唖然としてみているだけです。
しかしそこで変化の対応力がある人間は、ボードに乗りその波を乗り越えます。
調度サーフィンをしているかのように経営していくことが出来るのが現代経営の理想なのです。
そのためにはいつも自分の泳げる範囲の場所で泳いでいるのはなく、周りを見ながら大きな波が来ないかを確認していかなければならないのです。
経営は常に変化を気にしていなければなりません。
そして新しい波に応じて体制を整えていかなければならないのです。
このサーフィンと経営をすると言う比喩の表現からわかるように、物のたとえを理解するためにも於呂色な経験をしておかなければならないのです。
これからの経営者いろいろな体験から学んでそれを糧に出来るようでなければならないのです。
今日来る波と、明日来る波は違うのです。
サーフィン に挑戦したい
マリンスポーツというのはとても魅力的なものになっていると思います。
私自身は、非常に興味があるのですが、準備をするためには専門店などにも行ってみたいと思っているのです。
マリンスポーツというのは様々なスポーツがあるそうですが、私が一番挑戦してみたいと思っているのがサーフィン なのです。
波に乗ることができればとても感動すると思うので、一度は挑戦をしてみたいスポーツになっているのです。
海というのは、ただいるだけでもかなり落ち着く場所になっているので、そういった落ち着く場所にアクティブにサーフィン に挑戦することができるというのは楽しいことになっていると思います。
こういったスポーツに挑戦するには、まずはボードなどの準備が必要になってくると思うので、マリンスポーツなどの専門店などに行って準備をしっかりと行ってから挑戦してみたいです。
なるべくなら素人でも安心して教えていただけるような方に指導を受けながら挑戦をしてみたいです。
サーフィンで元気になれる!
私がサーフィンを始めたのは、30歳目前でした。
仕事が忙しく、休みの日も頭の中が仕事モードで
うまく気分転換が出来ないことが続き、体を動かしたい!と
思った事がきっかけでした。
元々体を動かすことは好きだったけれど、マリンスポーツには縁がなかったことや
自然相手であることに興味を持ち、やってみることにしました。
周りにサーフィンの経験者もいなかったので、自分でスクールをしている
ショップを探して、教えてもらうことにしました。
一人で参加していましたがお店の人は慣れているし、
一人で来ている人も比較的多かったので、ショップに行くと
顔見知りが出来たりして、普段では接点がないような方と
話したりすることもできました。
実際にやってみたサーフィンの感想は…
『気持ちがいい』の一言です!
私は泳げるけどそれでも多少の恐怖心はあり、始める前は不安でした。
当たり前だけど、下手なので波にまかれたりするけど
でも、波にのっていると気持ちがいいのです。
私の場合、のれなくても海に浮いてプカプカしているだけでも
気持ちがいい!と思ってしまいました。
海にいると他のことを考える余裕もないので、日常から離れられて
本当にいい気分転換になるのです。
海に行くと疲れそうだけど、逆に元気になって帰ってこれるから不思議です。
サーフィンの基本的に気をつけること
サーフィンは楽しくて素晴らしいです、自然と戯れて身体を動かす健康的でスカッとしますよ。
サーフィンを楽しむためには知っておくことは沢山あります。
楽しむためには知らなくてはいけないことがあるんです何故かというと自分と周りがサーフィンを楽しめるためにです、とても重要なことですよ。
例えばエチケットやマナーなど。
これから始める人や知っている人もチェックに使ってみてください。
・波のピークに一番近くて一番先のテイクオフの人が優先権を持っています、一本の波には一人だけです
・ドロップインの禁止
優先権の人がテイクオフしているのに同じ波にテイクオフすることはマナー違反です、気づいたらプルアウトして謝る声をかけましょう
・スネーキングの禁止
テイクオフの準備している人の波を横取りする行為です、マナー違反です。
他にも沢山ありますが基本的なことを。
後はお互いに楽しくサーフィンをする為に集まっている人たちです、互いが楽しめるように自分勝手な行動を避けて周りの人と譲り合い心でやれば大丈夫だと思います。
周りの人に配慮した行動を心がければ大丈夫です。
自分も周りも気分良くサーフィンが楽しめたら最高ですよ。
似顔絵を書いてもらったこと
最近は、あまり目にすることがなくなってきてしまいましたが、
自分が子供のころには、デパートへ家族と
お買い物に行きますと、似顔絵を描いてくださっている画家のかたが、
休日になりますと、よくいらっしゃいました。
以前、休日に家族でデパートに行ったときには、
姉と2人でその画家のかたに、2人おそろいで、
1枚の似顔絵を描いてもらったことがあります。
似顔絵は、なんとなくイメージとしては、体が小さくて、頭が大きいという
印象がありますが、そのときに描いてもらった似顔絵も、
このように頭の大きく、体の小さなものでした。
よくよく考えてみますと、似顔絵というくらいですから、
体は小さいどころか、描かなくてもよいのではとも
思ってしまいました。
やはり、画家のかたが描いてくれた自分たち姉妹の似顔絵は、
二人の特徴をよくつかんでくれている、とても表情豊かな、
二人にそっくりな似顔絵でした。
今は、両親のいる実家に、額縁に入れて、飾ってあって、両親が懐かしく
小さかった姉妹を思い出しているようです。
ボーリングについて考える
「ボーリング」という競技があることはすでに多くの人に知られていまして、そのゲームは基本的に重たい指くらいの穴の開いたボールを指にはめてそれを10本のビンのような形をしたところにめがけて転がし投げて倒すというゲームであるのでありますね。
それでそのボーリングに使われるボールでありますが、これはいろんな重さがありまして、重たいのから軽いのまでいろいろあることもまた知られていますね。
そんなボーリングのゲームでありますが、わたしも子供のころにそのボーリングをしていた時期がありました。
しかしながら子供にとってはそのボーリングのボールはイチバン軽いのにしてもやはり重たくてそれを投げるのに苦労をしたものでありますね。
というわけでありますが、これからはやはり子供にも楽しんてもらうことが大事なのは言うまでもないわけでありまして、だからこそ子供用により軽い重さのボールの使用を求めたいのでありますね。
そしたら子供が苦労しないで楽しめてボーリング場の売り上げにも寄与することでしょう。
ジェットスキーの想い出
ジェットスキーいままでに一度だけやったことがあります。
20年前に新婚旅行にいったときんにニューカレドニアでやりました。
そのときは、ジェットスキーのことをまったく知らなかったのですが、座って運転するものと思っていたので、女性でもできますよという説明で、せっかくニューカレドニアまできたのだからやってみようと思ってやりました。
実際に、海にでてインストラクターの説明は1周目は座って運転し2周目はぜひたちあがって海風を感じてみてくださいということでしたので、私もその指示通りにたちあがってジェットスキーをやりましたが数組のカップルの女性の中で立ち上がって乗っていたのは私だけだったので、はじめは多少こつがいるものだったのかもしれません。
ただ、ジェットスキーはやみつきになるかもと思いました。
日本でも海や川でジェットスキーをしている人をみかけることがありますが、日本は狭いところでやるわけですから安全には充分気をつけないといけません
ボーリングは手軽なスポーツ
何かスポーツを始めるとなると、ウェアをそろえたり、シューズだのなんだのっていろいろなものをそろえなくてはならないと思います。
しかも、やる場所を確保するのも難しいとは思いませんか。
手軽なスポーツで、友達とも楽しめるボーリングなんていいとは思いませんか。
ちょっと体を動かしたいなって思った時に、友達を引き連れて、ボーリング場に行けば、手ぶらでもシューズや玉を借りることができるので、すぐに始めることができます。
コンピュータで自動的に計算もしてもらえるボーリング場が多いですから、詳しいルールまでわからない人でも十分に楽しむことができると思います。
家族そろって楽しむこともできるスポーツだと思います。
小さな子供でも楽しめるようにと、ガターが出ないように工夫をしてくれるボーリング場まであるほどです。
親子でも十分に楽しめるスポーツでありながら、激しすぎることもないのでいいと思います。
ボーリング場へ行ってみませんか。
